付属施設
広島アニマルケア専門学校には、学内だけでなく
学外にも豊富な研修施設や提携校があります。
目的に合わせて最適な場所で学ぶことができます。
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ドッグトレーニングセンター(広島市)
2009年5月に本校専用の400㎡のドッグラン(アジリティ道具常設)が完成しました。犬を事故などの危険から回避する為には犬が興奮した状態でもコントロールできる技術や能力を身に付けなければいけません。本校ではそういった技術を学生に身に付けさせる為、室内のトレーニングだけではなくより犬が興奮しやすい屋外でのトレーニングも行っています。また、学生達は日本警察犬協会主催の訓練競技会やジャパンケネルクラブ主催のアジリティ競技会出場を目指し日々練習に励んでいます。
ペット行動カウンセリングセンター(広島市)
吠え癖、飼い主や他の犬に攻撃的になる性格など、ペットの問題行動をカウンセリングする、日本では最先端の専門機関が2009年3月、広島アニマルケア専門学校の付属施設にオープン。問題行動を治す、65㎡の訓練ルームを備えた施設に、英国に2年間留学し研究機関で「ペット心理行動カウンセラー」の資格を取得した持田佳奈先生が常駐。完全予約制で、一般のカウンセリングにあたるが、生徒は講師でもある持田先生の授業を受けることができる。持田先生は「ペットが飼い主さんと良い関係を持てるようお手伝いする仕事。新しい分野なので、興味を持ってくれる学生が増えてほしいですね」と期待する。
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ドッグトレーニンググラウンド/三和研修所(広島県三次市)
宿泊施設完備のトレーニング施設。アジリティが出来る広々としたグラウンドで、のびのびと訓練ができます。
関連施設
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倉敷芸術科学大学 教育動物病院
国内トップクラスの最新機器や設備を導入した教育動物病院で、動物病院実務学の実習を行います。(本校関連校)
そのほかにも色々な場所に研修施設があります。
・蒜山学舎(大自然の中で、のびのび研修ができます)
・加計安芸津研修所










